elken’s blog

ジャニーズとサッカーを中心にあらゆることを評論するブログ

サッカー

新星日本代表 無事ウルグアイを撃破、もしかして歴代最強じゃね?

世間的にはそれほど注目を集めず、地味だと思われてきたワールドカップ後の日本代表が、この度南米の強豪ウルグアイと対戦した。 結果は4-3というスコアで勝ちきったものの、その内容は公平な視点で見ても圧勝の一言に尽きる。 正直なところこれが東アジアの…

どうやら韓国のサッカー熱がガチで復活してるらしい

ワールドカップ後の世界のサッカー情勢を見ていると、今回の大会で各国の風向きがだいぶ変わってきているという印象を受ける。 特に韓国代表の復活は日本のサッカーファンの間でも話題になっていて、ドイツを公式戦で撃破してからの勢いはすさまじい物がある…

2026年アメリカ・カナダ・メキシコ共催W杯←今から8年後

いつの間にかロシアW杯くらいの頃に決まっていた2026年のワールドカップの開催地はアメリカ・カナダ・メキシコの共同開催となっている。 漢字にすると「米加墨共催」になるので、墨に米を加えると例えるとなかなか覚えやすい。 正直なところ2022年のカタール…

久保建英君さん、注目度がこれだけ高いのはいいことなのか

東京五輪世代でこれからの日本サッカーを担う新星だと期待されている久保建英が、このたび横浜・F・マリノスへと移籍したことが話題になっている。 その注目度は非常に高くこの年代の選手としては異例とも言える報道のされ方をしている。世間が甲子園期間中…

正直ロナウドのいないレアル・マドリードが寂しい奴・・・

あれほど憎んでアンチしていたクリスティアーノ・ロナウドがいなくなると、バルセロニスタも張り合いが無くなって物足りない。このどことなく迫りくる寂寥感、これぞ「ロナウドロス」とでもいうべきだろうか。 ワールドカップの狂騒も過ぎ、いよいよ欧州サッ…

松島聡とかいうジャニーズ界の出川哲朗www

お笑いには二種類あって高度に設計された笑いと、もう一つ天から振ってくるアドリブ的な産物の笑いがある。 このタイプというのはもはや天賦の才であって、そう簡単に人工的に作れるものではない。 芸能界でその代表格と言えば出川哲朗で、昔は嫌われ芸人だ…

好評につき本田圭佑物語が東京五輪編まで延長決定

もしかしたらワールドカップ後引退するのではないかとさえもささやかれていた本田圭佑の進退は、本人の言葉で決着がついた。 「東京五輪を目指す」 現役最後の総仕上げが始まった瞬間だった。 例えるならばゲームをクリアしたと思ったら、おまけでサイドスト…

本田圭佑「プログラミングは伸びしろですねぇ!」

本田圭佑ってやっぱやる事予想つかねぇなぁと毎度驚かされる。 ワールドカップから帰って来て以降、1日9時間プログラミングの勉強をしているらしく、とにかくこの人は様々な分野への関心が高い。 ここ最近の日本人のプログラミング熱を感じ取ったのだろう…

ワールドカップ制覇のフランス代表は欧州版アメリカのようなもの

今年のワールドカップもついに終わってしまった。 W杯の無い日常の虚無感は大きく、決勝と内容と結果にも落胆している人は多いのではないだろうか。 ワールドカップの決勝といえば延長線までもつれてわずか1点やPKで決まるギリギリの攻防が見ごたえだったが…

現代サッカーでは司令塔にも高いインテンシティが求められる

2018年ロシアワールドカップを見ていて、非常に印象付けられたのがいわゆる司令塔と言われるポジションに求められるタスクの変化だ。 端的に言えば以前ほど縦への意識や速さ、そして強度、インテンシティというものが求められる度合いが高くなっている。 今…

W杯決勝のカードがクロアチア対フランスに決まったわけだが

ワールドカップは準決勝が一番面白い説がまた実証されたのではないかというくらいに、どちらも名勝負だった。 W杯がもうすぐ終わるという寂しさもありながら、決勝をかけたチーム同士の熱い戦いに感動させられた。ワールドカップとはこういうものだ、この2…

「時代を象徴する天才」がわりとマジでヒカキンになってる現実

現代の若者文化を象徴する人間は誰かと考えたときに、ガチでヒカキン説はあると思う。 どの時代も若者のカリスマみたいな人間がいる中で、今のこのリアルタイムの世代、それが誰かと言ったら誰もが納得するのはヒカキンしかいないのではないだろうか。 子供…

ベルギー代表ベスト4進出おめでとう!ブラジル戦感想

他国の試合でここまで感動したのは久しぶりかもしれない、それぐらいベルギー代表VSブラジル代表の試合が神がかっていた。 まだワールドカップの熱狂は終わらない、日本代表が戦いを終えてもまだフェスティバルは続く。 むしろ自分の場合対戦相手のベルギー…

ベルギー半端ないって!絶対ワッフル食ってきてるやん!

久しぶりにガチ泣きして、逆にすっきりしたってぐらい日本代表VSベルギー代表は面白い試合だった。 試合展開が2-0になった時、日本中が勝ちを確信する空気になっていた中で逆に青ざめていた人は真のサッカーファンやサッカー経験者かもしれない。 俗に「2-0…

もうすぐ日本代表VSベルギーのベスト8をかけた戦いが始まる件

ワールドカップがここまで注目されてることがもう衝撃的だ。 あの大会始まる前のサッカーファンですら冷めていた雰囲気を考えると、「あっ、テレビつけたら普通にサッカーの話題出てるやん!」とか「普段SNSでサッカー話題にしないような芸能人が話してるじ…

日本代表VSセネガル戦 2-2で引き分け 本田圭佑がW杯でまたも活躍

やはりワールドカップにはこの男が必要なのか、本田圭佑が途中交代でまたも結果を出した。 結果的には引き分けになり、まだ現段階でグループリーグの突破が決まっているわけではないが、一時勝ち越されかけたことを考えればこの引き分けは非常に大きな意味が…

日本代表がなぜかコロンビア代表に勝ってしまったという事実www

人生って面白いよね、負けたはずの相手に今度は勝ってしまうんだから。 負けることが必ずしも次の負けを意味するとは限らない、そのことをサッカー日本代表は示してくれた。どんなに負けが続いていても勝つ可能性は残されている、それが人生じゃないか。 今…

増田貴久「ついにNEWSは僕一人となりました」

手越祐也が手越したことにより、窮地に立たされるまっすー、そこにある男たちがやって来た。 亀梨和也「逆にすげぇな、俺ですら一人にならなかったぞ」 上田竜也「もはや新記録だろ」 中丸雄一「一人で悩まずつらい時は相談していいからね」 増田貴久「ソロ…

わりと手越祐也頼みになっちゃってるロシアW杯の現実

先日W杯に挑む日本代表メンバーが発表されたが、自分が一番期待する選手は誰かと聞かれれば「手越祐也」と答える。 そもそもサッカー選手じゃないやろという手越祐也だが、正直な話今回のW杯で楽しみなのは肝心の日本代表よりも手越祐也だ。 もうあまりにも…

マツジュンさん、盆栽に続きイニエスタにはまる

多分嵐の女性ファンの大半が思ってそうな事。 「松潤の趣味の話どうでもよくね?」 嵐の松本潤といえばMJとしてカリスマ的な(?)一面があり世間一般にもかっこいいキャラクターとしておなじみの存在だ。 しかしその一方で実は嵐最年少メンバーであり、時に…

帰宅部でも学校内で孤立しない方法

ここに来てようやく日本の部活動が抱える問題点が話し合われる機会が増えてきた。 「ブラック部活動」という言葉が使われるようになったのはこの数年であり、それまである意味で聖域のようにタブーとして扱われてきたのが学校内におけるクラブ活動だ。 部活…

本田圭佑とかいうプロフェッショナルのたびに名言を残す男

プロフェッショナルとはケイスケ・ホンダである、これが何を意味するか分かりますか? じゅんいちダビッドソンの芸人としての伸びしろですねぇ! 個人的にめちゃくちゃ楽しみにしていた本田圭佑の、プロフェッショナル仕事の流儀ラスト・ミッション編、これ…

いよいよ1か月後にワールドカップが始まるわけだが・・・・

6月15日に開幕戦が行われるロシアワールドカップが目前に迫っているのにも関わらず、世間の注目は閑散としている。 それどころかもはや自分自身、いまいち今回のワールドカップに向けて精神的に盛り上がることができておらず冷めている。 冷静に考えて未だに…

結局ゲームが面白いかどうかって「やる場所」だよな

長年にわたる自分のゲーム遍歴の経験上、言えることが一つある。 それは結局ゲームなんてどこで誰と、どういう状況下でやるかが全て、プレーの質やゲームの世界的な価値など無意味だと言う事だ。 そもそも今の日本ではもうソーシャルゲーム、ソシャゲが圧倒…

欧州CL現状のまま行くとレアル・マドリードVSリヴァプールの決勝濃厚

シーズン開幕後の不調を乗り越え、なんだかんだでまた決勝に駒を進めそうなのがレアル・マドリードで、CL第一戦1stlegで難敵バイエルン・ミュンヘンのホームで逆転勝ちを収めている。 更にバルセロナを破ったASローマに大差で勝利を得たリヴァプールが、決勝…

ぐるナイの中島健人が、わりとマジで面白くなってきた件

「あいつの適応力マジで半端ねぇな」と思うのが最近の中島健人で、もうなんかすっかりお茶の間に溶け込んでいて若干ビビる。 そうよ、やっぱ中島健人って面白い奴なんだよなぁと思いながらすげぇ楽しんでいる自分がいる。 常識的に考えて10年以上続いている…

もういっそのこと本田圭佑と心中する日本代表が見たい

今回の代表監督解任劇の裏にはスポンサーの意向があった、有名選手のスタメン起用が確約されているという半ば陰謀論のようなものが囁かれている。 しかしそれは公然の秘密であり、以前から有名選手の背番号がスポンサーに決められるというのは日本だけでなく…

バルサCL敗退 必ずしも強者が勝つとは限らない

欧州サッカーの世界でとんでもないことが起きている。 バルセロナが圧倒的リードから、2ndlegで悲劇的な逆転をされ今大会から姿を消すことになった。 正直「嘘だろ・・・」としか思えず現実が理解できないが、サッカーの世界ではこういうことが良く起き、む…

SixTONESとロナウジーニョの謎コラボがジャニーズJr.チャンネルで公開予定

実はというと先日スタートしたジャニーズJr.チャンネルをまだ一回も見ていなく、何か面白そうな動画が投稿されたら見ようかなと思っていたら、なんとロナウジーニョ出演というビッグニュースが飛び込んできた。 最近ロナウジーニョが来日していて、キングカ…

サッカー韓国代表VSポーランド代表の試合を見て思ったこと

今回の国際Aマッチデーにおいて日本代表がウクライナと試合をしていた裏で、韓国代表はポーランド代表と試合をしていた。 この組み合わせの試合は日本のサポーターにとっても見る価値がある試合である。 なぜならばポーランド代表は日本代表がワールドカップ…