elken’s blog

ジャニーズとサッカーを中心にあらゆることを評論するブログ

ジャニーズ

SixTONESってブレイク前夜って感じがして楽しみだよな

ジャニーズジュニア界隈でSixTONESの名前を良く目にするようになってきているけども、これはユーチューブでの活躍が徐々に知られ始めてきているからだろうか。 ジャニーズJr.チャンネルの動画で、SixTONESを時々チェックすると中々面白いことをやってるなぁ…

ジャニーズから一番離れるの高校時代説を提唱したい

ジャニーズファン、俗にジャニオタと言われる人々の傾向として全体的に通じているのが「出戻り組」の多さだ。 というのも自分自身この出戻り組で、一瞬ジャニーズ離れをしていた時期があり、それがまさに高校時代なのである。 「再燃」というパターンは結構…

岩橋玄樹のキンプリ復帰はいつごろになるだろうか

既に多くの人の話題になっているように、岩橋玄樹がパニック障害の治療に専念するため活動休止を発表した。 あまりにも急すぎる事で、すんなりと状況を受け止めきれない人の方が多いだろうし、自分自身も正直何が本当の事なのかわからない。 今年つい最近デ…

中島健人主演『ドロ刑』感想と、そもそもジャニタレ出演ドラマについて思う事

実は先週、ついに始まった『ドロ刑』の1話を見逃すという大失態を演じてしまい、2話から見ることになった。 このドラマ、Sexy Zoneの中島健人が主演を務め、コマーシャル出演で年間トップに立った超有名俳優である遠藤憲一との共演ということもあって放映前…

三大なぜか聞きたくなるラッパー 櫻井翔、エミネム、そしてダヒョン

日本でヒップホップと言われる場合、それは音楽ジャンルであり、ラップは音楽における技能の一種である。 実はこの基本的な分類をよく分かっておらず自分は混同していた。 要するにHIPHOPもラップも、ジャンルか技法かの違いであってよく混同されるし、また…

中島健人の華麗なる生き様 その光と影

中島健人とはSexy Zoneに所属する、日本の学年制度で言えば93-94学年生まれのがっつりゆとり世代のジャニーズである。 元々、同じジャニーズであるHey! Say! JUMPの山田涼介に「なぜ同じ世代の人がこれだけキラキラしているのだろう」と憧れて事務所に入った…

果たしてジャニーズは海外で人気になるべきなのだろうか

日本の食料自給率は実は特殊な計算方式で偽っているだけで、本当はそこまで重要ではなく一部の利益団体が得をするためのものでしかない。むしろコンテンツで外貨を獲得して石油を輸入することの方が大事だと言われる。 日本の経済構造自体も一億総中流と言わ…

ワイ、思わずメンズヘアカタログの表紙にいた松島聡に笑う

昨日の夜の出来事、久しぶりに某Tから始まる大手書店を散策していた時の事、「ある男」を発見する。 あれもしかして、こいつ静岡の至宝じゃね? いや、間違いなくまっちゃんだって!と思った自分の目の前にいたのはそう、松島聡!(若干韻踏んでる) 自分は…

石ノ森章太郎物語は中島健人の代表作といっても過言ではないクオリティ

セクゾの夏が終わる「24時間テレビロス」のような謎の虚しさを感じる心理は「自担Gの晴れ舞台が終わって虚しい」と毎年ジャニーズファンの誰かが経験している事である。 去りゆく頃の夏の風は少しだけ寒い気がする。 そんなことを多分、24時間テレビを真剣に…

松島聡とかいうジャニーズ界の出川哲朗www

お笑いには二種類あって高度に設計された笑いと、もう一つ天から振ってくるアドリブ的な産物の笑いがある。 このタイプというのはもはや天賦の才であって、そう簡単に人工的に作れるものではない。 芸能界でその代表格と言えば出川哲朗で、昔は嫌われ芸人だ…

読書家の事をホクトマツムラにしてしまえばいいんです

ジャニーズ界きっての読書家といえばSixTONESの松村北斗は、加藤シゲアキの次を狙える逸材である。 LINE登録者は最低限、友達も最低限、普段は読書をして過ごす文学男子だ。 SixTONESという先鋭的な(?)集団の中にあって、そのムードと一線を画する男こそま…

中島健人さん、密かに韓国で人気を伸ばし始める

韓国のアイドルに面白い人がいるというのが日本で話題になるパターンの逆で、今着実に韓国で知名度を上げてきている日本のアイドルがいる。 その名は中島健人、Sexy Zoneのセクシー王子(?)担当で日本人ですら彼のキャラに戸惑いを隠せない。 そんなぶっ飛…

GENERATIONSの皆さん、なぜかK-POP番組に出演していた模様

韓国の歌番組といえば、もはや公式でユーチューブに動画を上げておりそれで世界に広まるという構図がある。つまりMステやCDTVのような番組が韓国での放送後すぐにyoutubeに上げてくれるので、海外のファンもほぼ時差なく見れるのだ。 過去に放送された物も高…

「時代を象徴する天才」がわりとマジでヒカキンになってる現実

現代の若者文化を象徴する人間は誰かと考えたときに、ガチでヒカキン説はあると思う。 どの時代も若者のカリスマみたいな人間がいる中で、今のこのリアルタイムの世代、それが誰かと言ったら誰もが納得するのはヒカキンしかいないのではないだろうか。 子供…

岡本圭人の留学について、我ながらの声明をなんとなく

まぁいろんなタイミングがあるんでしょうけど、一応ジャニーズ評論家を名乗っている以上「他G担」の方々の心境みたいなものを気遣わなきゃあかんわけですよね笑 ほんまのこというと、この第一報を聞いたとき「まさかジャンプがねぇ・・・」と主もいました。 …

増田貴久「ついにNEWSは僕一人となりました」

手越祐也が手越したことにより、窮地に立たされるまっすー、そこにある男たちがやって来た。 亀梨和也「逆にすげぇな、俺ですら一人にならなかったぞ」 上田竜也「もはや新記録だろ」 中丸雄一「一人で悩まずつらい時は相談していいからね」 増田貴久「ソロ…

手越祐也「なぁ、やっぱ俺らでテゴマスやらない?」

増田貴久「俺もそう思うけど(笑)」 NEWSの残り二人はしばらく謹慎になった方と、生放送で謝罪した方がいるけど、もうせっかくワールドカップのテーマソング決まったときに何しとんねん!って感じでしょ。 その残り二人の人たちはNEWSが4人になった時「俺ら…

わりと手越祐也頼みになっちゃってるロシアW杯の現実

先日W杯に挑む日本代表メンバーが発表されたが、自分が一番期待する選手は誰かと聞かれれば「手越祐也」と答える。 そもそもサッカー選手じゃないやろという手越祐也だが、正直な話今回のW杯で楽しみなのは肝心の日本代表よりも手越祐也だ。 もうあまりにも…

マツジュンさん、盆栽に続きイニエスタにはまる

多分嵐の女性ファンの大半が思ってそうな事。 「松潤の趣味の話どうでもよくね?」 嵐の松本潤といえばMJとしてカリスマ的な(?)一面があり世間一般にもかっこいいキャラクターとしておなじみの存在だ。 しかしその一方で実は嵐最年少メンバーであり、時に…

ついにMステでKing & Princeとしてデビューしたキンプリ6人に感動

岸優太が「この映像は今後ずっと使われ続けるので緊張してる」と話していたように、ファンもまたキンプリがデビューしていく瞬間に緊張していたのかもしれない。 ジャニーズの歴史がここからまた始まると思うと、歴史的瞬間を見た気がする。 生歌でシンデレ…

帰宅部でも学校内で孤立しない方法

ここに来てようやく日本の部活動が抱える問題点が話し合われる機会が増えてきた。 「ブラック部活動」という言葉が使われるようになったのはこの数年であり、それまである意味で聖域のようにタブーとして扱われてきたのが学校内におけるクラブ活動だ。 部活…

Sexy Zoneイノセントデイズ Mステ出演で様々な反響

先日のMステにSexy Zoneが出演し、イノセントデイズを披露して個人的に大満足な回だった。 率直な感想を言うと「イケメンすぎ吹いた」の一言に尽きる。 さすがに実際には吹いてはいないけども、改めてに見るとセクゾイケメンやなぁ~と衝撃を感じた1時間だ…

朗報:Sexy ZoneとGENERATIONSの謎の友情が成立する

ワイ「さて次回のMステの出演者情報見てみるか・・・」 ファッ!? またSexy ZoneとGENERATIONSやんけ! このデジャヴ感、偶然ではない。 実はというとセクゾとジェネレーションズはやたら共演しており、自分の記憶の限りで行くと、もはやこれが3回目である…

キンプリのシンデレラガールはアイドルソングとして最高

最近ジャニーズの曲の中で何にはまっているかと聞かれたら、King & Princeのシンデレラガールっすねと答える。 そもそもそんな会話をする機会が無いので、ここでこの曲の魅力について語りたい。 まず自分は平野紫耀主演の花のち晴れをしっかり見ていて、その…

悲報:熱く語れるオタク、もうジャニオタしかいない

「オタク」といえば簡単に言うと、好きなことについてやたら熱心な人たちの事である。 好きなことに対する熱量、自分がこれまでどういう経緯で興味を持ってきたきたか、それらのことをひたすら熱心の語ることがオタク文化であった。 正直に言うと自分は今の…

ぐるナイの中島健人が、わりとマジで面白くなってきた件

「あいつの適応力マジで半端ねぇな」と思うのが最近の中島健人で、もうなんかすっかりお茶の間に溶け込んでいて若干ビビる。 そうよ、やっぱ中島健人って面白い奴なんだよなぁと思いながらすげぇ楽しんでいる自分がいる。 常識的に考えて10年以上続いている…

自称Sexy Zone評論家が分析する他グループの現状

中島健人が語るように、ここ最近Sexy Zoneというグループがようやく世間に浸透して来たかなという印象を感じる。 今年の夏に24時間テレビを控え、今のセクゾはまさに坂の上の雲を目指して駆け上がっている状態なのかもしれない。 しかしそんなSexy Zoneがか…

平野紫耀主演「花のち晴れ」1話感想 これは超王道系ラブコメ

自分が久しぶりにドラマ見ようかなと思ったのが花男シリーズの続編で、King & Princeの平野紫耀が出演する「花のち晴れ」というドラマだ。 本当にガチで久しぶりにドラマを見ていて「こういうノリ懐かしいなぁ」と思いながら見ている。 是非ともこのドラマ自…

渋谷すばる脱退の衝撃 アイドルも社会人だという事実

関ジャニ∞の渋谷すばるが脱退するという報道がされたのは昨日で、その時はまだ確定した話ではなかった。 過去にグループ愛を語る発言があったことなどから、これは本当ではないという見方も存在した。 しかしSMAP解散はあり得ないという予想も虚しく、現実に…

「Sexy Zoneたった3日間で人生は変わるのか」がガチで神回だった

安易に神回という言葉を使ってはいけないのかもしれない、しかし今回は間違いなく神回だったと言える。 Sexy Zone初の冠番組という触れ込みでファン待望の企画として今回放送されたのが、「Sexy Zoneたった3日間で人生は変わるのか」という番組だった。 正直…