elken’s blog

ジャニーズとサッカーを中心にあらゆることを評論するブログ

歴史

韓国イルベ民「ヘル朝鮮は東南アジアにも及ばない」

「我が国もベトナム戦争に参戦して強姦や虐殺といった馬鹿なことをしてしまったが、ベトナムが(韓国が日本にするように)ふざけたことをしたことがあったか? ベトナムの図書館にこのように書いて貼られていることはありえない。 本当に知識の空間にまで政…

荒野行動流行にも関わらず実銃好きのガンマニアが増えないワケ

「荒野行動が流行っているのに実銃が好きな人は増えないのはなぜ」というテーマで思っていることを書きたい このテーマ結構思うところがあるのでちょっと長め 一昔前は銃で人を打つゲームは残酷で野蛮だとされていたけど、今やFPSが市民権を得つつあり若者文…

ゲッベルスの演説は今聞いてもかっこいい

ヒトラーとゲッベルスの当時の演説聞いてるけど、ドイツ語一切わからなくても音的に心地よい。 有名な総力戦演説をBGMのように聞いている。そりゃ当時のドイツ国民洗脳されるなぁって思うね。ドイツ語勉強したくなるレベルで無限に聞いていたいくらい落ち着…

正直大坂なおみより孫興民じゃないか?

生粋の日本人だが大坂なおみより孫興民に共感を抱くことは異端? と、あえて韓国の反応にありがちな翻訳調っぽく書き始めてみる。 自分はテニスはそこそこ好きでルールもわかる。なんなら大坂なおみ台頭以前から好きで、サッカーの次に偉大なメジャースポー…

現在、意外な所で中国人と韓国人が喧嘩中

真夏の最後のエキシビジョンマッチとして、中国人と韓国人による熾烈な「中韓戦」が勃発している最中だ。 事の発端はというと、元韓流アイドルのイ・ヒョリが番組中に発した言葉に中国人が激怒して、彼女のインスタグラムに突撃している状況だ。 まずイ・ヒ…

初めてコクリコ坂からを見て感動した

先日、金曜ロードショーで放送された『コクリコ坂から』というジブリ映画を見た。 流石にもう有名どころを放送し尽くしたのか、マイナーなものまで地上波で見られるようになっているのだろうか。 このコクリコ坂からという作品は、の概要はというと2011年上…

狂騒と混乱、混沌、それもまたバルセロナ

先日の歴史的な大敗を目の当たりにして一つの時代の完全なる終焉を感じた。 数年前のポゼッションの死に始まり、そこから延命し続けてきたバルセロナ王朝の終わりをまざまざと見せつけられた。 もう間違いなく崩壊であり、カタストロフィーだ。 バイエルンは…

韓国の元大統領、林修だった

今でしょのまさかの起源は韓国だった!? そんなわけ無いだろうと思うかもしれない、しかしここに紛れもない写真がある。 盧武鉉前大統領の命日は2009年、画質からして更に前であることがわかる。 もしやこの口角、ポーズ、林先生パクった?笑 という冗談は…

韓国人「日本の水害を見て嘲笑する酷い奴らめ」

「もし韓国に洪水が発生し大きな被害が起きた時、日本のネット民が君たちと同じように歓喜したと考えてみよう。 そうするとおまえらは、災害を笑うなんてやはりチョッパリは人の子ではないと発作スイッチがオンになるんじゃないか? おまえらがやってる事を…

歴史を忘れたクラブに未来はない

クラブ以上の存在という哲学、ブラウグラナの魂を宿すクレの同胞諸君に改めて伝えたいことがある。 歴史を忘れたクラブに未来はないということだ。 我々バルセロニスタは、暗い弾圧の過去を忘れてはならない。 そしてその加害者も歴史を忘れてはならない。 …

韓国ラーメンを食べながら重力節を記念するよ

本日5月23日はいろいろな意味で韓国社会にとって重要な意味を持つ。 重力節(중력절)と言われ非常に重要な日だからだ。 この日は、全体的に重力が強くなる日とされており、高い場所に登ったり高級腕時計をつけることは危険とされている。 実際、重力節の効…

マラドーナ躍動 1986年W杯決勝アルゼンチン対西ドイツ

現在FIFATVがyoutubeで過去のワールドカップの名試合のフルマッチ動画を上げている。 ステイホームしている世界中のサッカーファンにとってとてもありがたい。 今回自分が見たのはマラドーナが優勝を成し遂げた伝説の1986年ワールドカップの決勝だ。 まずこ…

大阪、ガチでコロナ終息かも

ついに一日の感染者が10人台にまで下がった大阪、500人強検査してこの数字らしい。もしかして本当にコロナウイルスの蔓延は終息に向かいつつあるのではないだろうか。 いや、もちろん北海道の例を見ても油断した後が危険なことは言うまでもない。 ただ吉村知…

韓国のオタク達、日本のネットに詳しすぎる問題

自分がなぜ韓国語を勉強して韓国に興味を持っているのかというと、KPOPや芸能というきっかけはもちろん韓国のネットの雰囲気が面白いからだ。 正直、偏見を抜きにすれば日本人と通じ合うノリがあるというか情緒はかなり似ているなと感じることが多い。 賛否…

黒電話、もう駄目そう・・・

金正恩危篤寸前ってマジかよ。 今年に入ってから衝撃的なニュースありすぎィ そもそも数ヶ月前からコロナからビビって逃げたと表舞台から姿を消し、後継者を妹にしてた時から怪しかったがどうやらガチでヤバいっぽい。 黒電話ーッ、またあの爽やかな笑顔見せ…

日本男、韓国男、欧米男、それぞれネットの過ごし方の違い

基本的に世の中の流行というのは女性向けに作られている。女性の方が行動意欲のような熱量が高いこともだし、そこに更に男性がやってくるという経済の定石であり基本の構図だ。 その一方で、社会の日陰や片隅で身を寄せ合うように、世間の主役だと扱われない…

ついにディバラまで・・・完全に崩壊した今季の欧州サッカーを振り返る

コロナにまつわる驚きのニュースが毎日のように届けられるが、ついにサッカー界でも続々と有名選手が感染し始めた。 現状、今までの感染者の中でディバラは一番の大物だろう。バスケでは既に大物選手が感染していたが、ついにトップクラスの選手がコロナウイ…

世界各国のマスク不足対処法の違い

最近どこもかしこもコロナウイルスの影響でマスク不足である。 近所のドラッグストアにも品切れの張り紙がされており、無事マスク難民となってしまった。 どうしたものか・・・ そこでちょっと調べることにした。 世界はマスク不足にどう対抗しているのか。 …

東京五輪は現代の戦艦大和なのか

猛威を振るうコロナウイルスによって世界中、日本中の産業が大打撃を受けているが、まだこれは序章に過ぎないだろう。 厨ニ的な悪役キャラクターがいれば「ショータイムはまだまだこれからだ」と不気味な笑みを浮かべる段階に過ぎない。 そう、日本にはまだ…

二宮和也さん、異次元の数字を叩き出してしまう・・・

今日コンビニに出かけたら普段は見ないスポーツ新聞コーナーに、デカデカと「嵐修復不可能」と書かれてあって2度見した。2度見したら白石卒業とあって更に3度見した。 下衆なメディアの反応はたいてい拡大解釈で煽るゴシップなので、ジャニーズファンなら散…

今回のサナ事件について思うこと

TWICEのサナがインスタグラムに「平成生まれとして何となく寂しいけど令和よろしく」と投稿したことが炎上騒動になり、韓国ではサナ事件と言われている。 まず韓国で炎上しているといっても、何も韓国社会全体から総攻撃されているというわけではなく大部分…

IZ*ONEチェヨンの日本語勉強法がいたってシンプル!

韓流アイドルや韓国の芸能人を見ていると、なぜこんなに日本語が上手いのかと驚くことはないだろうか? 芸能人どころか一般の韓国人も日本語学習者だと上手く、まあ日本に住んでいたり日本に関心がある人ならば当然上手くて当たり前ではあるのだが、やっぱり…

2026年アメリカ・カナダ・メキシコ共催W杯←今から8年後

いつの間にかロシアW杯くらいの頃に決まっていた2026年のワールドカップの開催地はアメリカ・カナダ・メキシコの共同開催となっている。 漢字にすると「米加墨共催」になるので、墨に米を加えると例えるとなかなか覚えやすい。 正直なところ2022年のカタール…

石ノ森章太郎物語は中島健人の代表作といっても過言ではないクオリティ

セクゾの夏が終わる「24時間テレビロス」のような謎の虚しさを感じる心理は「自担Gの晴れ舞台が終わって虚しい」と毎年ジャニーズファンの誰かが経験している事である。 去りゆく頃の夏の風は少しだけ寒い気がする。 そんなことを多分、24時間テレビを真剣に…

Red Velvetの勢いが最近落ちてきてる単純な要因とは

あくまで客観的な見方ではなく、主観的な意見であるということを前提とした上で、ちょっとここ最近Red Velvetの勢いが以前ほどではないなと感じる。 K-POPの世界は、その曲がどれだけヒットするから日本以上にシビアに流行に反映されるので、どうしても短期…

ワールドカップ制覇のフランス代表は欧州版アメリカのようなもの

今年のワールドカップもついに終わってしまった。 W杯の無い日常の虚無感は大きく、決勝と内容と結果にも落胆している人は多いのではないだろうか。 ワールドカップの決勝といえば延長線までもつれてわずか1点やPKで決まるギリギリの攻防が見ごたえだったが…

ベルギー代表ベスト4進出おめでとう!ブラジル戦感想

他国の試合でここまで感動したのは久しぶりかもしれない、それぐらいベルギー代表VSブラジル代表の試合が神がかっていた。 まだワールドカップの熱狂は終わらない、日本代表が戦いを終えてもまだフェスティバルは続く。 むしろ自分の場合対戦相手のベルギー…

平成最後の夏がオウム真理教で終わる激動

オウム真理教一色の報道に対して「ニコニコ動画の例の動画懐かしい」だとか「政治利用されている」「豪雨や水道民営化の報道をしてほしい」「とにかく怖い」など様々な意見がある。 ただ自分はこれは歴史的な出来事として、平成の終わりの今だからこそ語るべ…

もしTWICEがなければミサモの3人は今頃何をしていたのだろうか

今でこそ「TWICEの日本人メンバー」という肩書で知られているミナ、サナ、モモの3人も、韓国のアイドルグループが存在しなければ別の人生を送っていたかもしれない。 様々な偶然と必然が複雑に重なり合い融合して今の9人が集まっているTWICEは、それぞれの境…

嫌われないようにする事はとても疲れることだよ

時々人生論語りたくなる衝動がやってくるので、よくありがちな「嫌われる事」に対する哲学を語ってみたい。 嫌われる勇気だとか、嫌われる人が上手く行くだとかそういう話はよく聞く。 今の時代、第三者からの評価というものは自分を判断するための指標とし…