elken’s blog

ジャニーズとサッカーを中心にあらゆることを評論するブログ

日本代表

祝:サッカー、オリンピック代表3連勝GL突破!

仏軍と交戦中にあった我が帝国精鋭部隊は、これを難なく壊滅させ無敵の進軍 グリープリーグ、ここに陥落せしめる。 参加国中、三連勝は唯一、この勢いはとどまるところを知らずにいるのであります(戦前の戦況を伝えるラジオ風) ばんじゃーいばんじゃーい!…

三笘薫を見て改めて陰キャは辛いと思った

鳴り物入りで代表入りしたにも関わらずベンチを温めてチームで浮いている三笘薫を見ていると、男の陰キャってこうも致命的な弱点になるのかと思い知らされる。 男と女であれば、確実に陰キャでダメージが大きいのは男だがその上、サッカーという世界だ。 自…

女子ソフト金、なでしこGL通過 やはり日本女子や!!!

普段一切見ない女子ソフトだけど、金キター なんとこのおかげで、再びメダルランクで日本が首位奪還!!! メダル争いがアメリカと接戦で直接対決で金か銀で大きく影響があった。まさか逆転するとは。今朝日本が一位で、そのあと一時的に追い越されてアメリ…

帝国蹴球軍、メキシコ撃破に成功せり

埼玉にて墨軍という交戦中にあった我が帝国精鋭部隊はこれを一掃、勝ち点3攻略に成功す いやぁ、最後ヒヤヒヤさせてくれんなよ笑 2点差、数的有利から追いつかれてふざけたロスタイム4分は怖すぎたけど、このチーム守りきれるのが頼もしい。 堂安律のPKは決…

朗報:東京五輪、開幕式から早速お笑い

昨晩の開幕式、見ないつもりだったけど突然見たくなり始めて途中から最後まで結局見ることになった。 特に五輪反対派とかではなく面倒だったし映画録画しようと思っていたのだが、ネットで今やってるのかと気付いて「そうかもう一生に一度の自国開催かもな」…

五大サッカー選手の印象悪い行為「ジャニーズみたいな君付け」「タトゥー」

「不遜な喋り方でのインタビュー応答」「イキった髪型」「痛いンゴ」 いや、まだあった 「無駄な専門用語」も意識高い系並みに多い笑 正直、日本でサッカーがもっと受け入れられるには改善しなければいけないことが多いよなぁと思う。 順を追って解説して行…

マナドーナこと岩渕、五輪初戦意地の同点弾キター

なでしこ、カナダに負けコースかなと思っていたらクイーン・マナドーナの同点弾で救われる。 確か前々回のロンドン五輪決勝アメリカ戦でも意地のゴールを返していたのが岩渕真奈だ。 リオ五輪はまさかのアジア予選敗退で参加していないのだ。 わけもわからず…

U24日本代表vsスペイン戦感想!

今日は刺身とお酒を万全に揃えて、前日は飲みすぎず切り上げて準備していたほど楽しみだった五輪スペイン代表戦 まず日本代表はもちろん、スペインのメンツが豪華で特に久保建英関連で詳しくなった人も多いので、なぜか馴染みがあるスペイン 個人的に注目は…

枢軸国さん、サッカーが強すぎる模様

なんとこの10年で、日独伊が全て優勝しているという好成績軍団だったという事実 2011年アジアカップの日本、2014年ワールドカップのドイツ、そして今度のユーロではイタリアでちょうど10年だ。 元々サッカーでは枢軸国強いネタあったけど、最近も同じだ。 サ…

鎌田大地、なぜかFIFAで固有フェイスがある模様

遠藤航、南野拓実、冨安健洋、堂安律、久保建英は固有フェイスないのに、鎌田大地は実はあるとFIFAで使ってみて知った。中島翔哉もわりとリアルだが、鎌田も再現できている。 FIFAもちゃんと作ればある程度は日本人選手を似せられるのに、適当なモブで作りや…

FIFAで日本代表と韓国代表を作る方法

ついに自分が代表初ゴールを決めた。といってもFIFAのエディット機能で作ったオリジナル自作選手の自分なのだが、北欧の雄デンマーク相手に十八番のカットインで決めることができた。 タイミングとコースが最高で、我ながら入ると思わなかったゴール この試…

鎌田大地とかいう若者とおっさんで評価真逆の選手www

個人的に鎌田大地好きな選手で、あの脱力感や舐めプ感が「ヤレヤレ系」や最近のなろうラノベ主人公っぽくて好きではある。本気出してないように見えてめっちゃ活躍するという厨二病的な憧れの具現化だ。 今の若者って結構こういうキャラ好きで、ゆとりの自分…

浅野拓磨さん、数え切れないアシストを潰すw

タジキスタン戦前半と後半で古橋亨梧のアシスト級パスを2つ、後半だけで鎌田大地の2つを潰した模様 それ以外にもちょくちょくあったし、こいつ見てて面白すぎやろ なお、こんなんでも前田大然なんかよりはマシな模様。先日ゴールも決めている。 でも、ガチの…

チャルハノール>本田圭佑が確定してしまった模様

今まで"ACミラン史上最低の10番"を争う我らが本田圭佑の「永遠のライバル」だったチャルハノールだが、この度なんとチャンピオンズリーグ出場権を確定させた。 しかもここ10年で最高成績である2位だ。ミラニスタからの評価はスペシャルではないが当初より良…

モンゴル戦でのドルジめっちゃいいヤツでワロタw

ワールドカップ2次予選のモンゴル戦、朝青龍、闘莉王、ローランドというカオスすぎるメンツが副音声を担当していた。 副音声のお祭り感大好きの自分はもちろんそちらを選択、というかむしろこれが楽しみで見ていた。 まずそれぞれモンゴル、ブラジルから現地…

FIFAで長友佑都まさかのアルゼンチン相手に得点

サッカーゲームFIFAでは本来未収録の日本代表を、自分がオリジナルで結成してからこれまで無得点だった長友佑都 その初得点がまさかの強豪アルゼンチンで驚いた笑 結構なスーパーゴールでワロタ これは我ながらまぐれまぐれ というか左足で切り替えしてから…

サッカーとかいう日本人に向いてるのかよくわからない競技

自分はつくづく考える。 「サッカーって日本人に向いてるの?合ってるの?この先やってて希望あるの?」と もちろん意味があるからとか結果が出るからとかではなく好きでやるから「道」であるというのが日本の伝統的な価値観だろう。 これは日本でサッカーに…

華麗かつ賢明なレジスタ遠藤航

もう遠藤航を「地味な選手」と呼ぶのはやめよう。パナマ戦、もっとも余裕を持ってプレーし効果的で美しいパスを出していたのは紛れもなく遠藤航だった。 「和製カンテ」「守備専としてワンボランチで固定すべき」という評価はもはや失礼にあたる。確かにエン…

ヤングなでしこから8年

なでしこワールドカップ優勝が9年前→わかるヤンなで8年前→嘘だろ・・・女子サッカーの若手の選手が「優勝した澤さんの世代からすると、私達の存在は小さくなった」みたいに語っているインタビューを読むことがある。まぁ、そりゃそうだよなぁ。だって2011年…

ワイ君、今夜の岡崎のFIFAが楽しみで仕方ない!

今COVID19による世界的なステイホームの流れが起きているが、サッカー界も例外ではない。 有名選手が毎日のように自宅でのトレーニングやリフティングを動画にして上げたりメッセージを発信したりしている。 その脈絡で一つのトレンドになっているのが家でゲ…

堂安律さんが久保建英(Rマドリード)に思ってそうなこと

久保君さんレアル・マドリード移籍ってマジ? 先日の代表戦デビューの後、「メガクラブに移籍しても驚かない」と書いたけれど流石にレアルはねぇだろと思っていたので、やっぱり驚いている。 あまりにも展開が早すぎて現実感がなさすぎるけど、とりあえずお…

久保建英「ベンチばっかカメラあって気まずかったっす」

天才ジーニアス、安易にその言葉を使うことを危うさを理解しているが久保建英、今最も私を興奮させる男の名である。 ついに日本代表デビューを果たした久保建英のプレーを見て、彼が疑いようのないクオリティを持った選手だと確信したサッカーファンは多いだ…

中島翔哉のいない日本代表=中島健人のいないSexy Zone

サッカー日本代表対ボリビア戦の試合を見て、誰もが確信したことがある。 それはこれからの日本代表は中島翔哉と共にあるということだ。 もはや疑いようもない、あらゆる懐疑派をねじ伏せる程の圧倒的才能を見せつけた新星に誰も意義を唱えることはできない…

中島翔哉さん、まさかの人生逆転でPSG移籍あり得るか?

もはや一瞬、表舞台から消え去りまるで一線を退いた選手であるかのように思われていた中島翔哉がここまで代表戦で力を発揮とは誰が予想しただろうか。 言葉は悪いが「オワコン」であり過去の人のような扱いだった。 率直に言えば、カタール行きを選んだとき…

今回のコロンビア戦、とんでもない中島翔哉劇場になる

結果的には0-1で日本代表の負けに終わったものの、見ていて非常に満足度の高い親善試合で特に中島翔哉の活躍は圧巻そのものだった! 今日の試合で「中島代表に呼ぶな厨」が絶滅したのではないかというぐらい、あらゆる局面に中島翔哉が出現し観客を魅了した…

シャビ予想的中でアジア2019はカタール優勝決定

正直なところとても失望している日本のサッカーファンも多いだろう、今回のアジアカップはカタールの優勝で幕を閉じた。 敗退した国々の選手が涙を流す様子を見て、なぜここまでアジアカップなんかに本気になるのかと余裕のある姿勢を振る舞っていた人々も、…

新星日本代表 無事ウルグアイを撃破、もしかして歴代最強じゃね?

世間的にはそれほど注目を集めず、地味だと思われてきたワールドカップ後の日本代表が、この度南米の強豪ウルグアイと対戦した。 結果は4-3というスコアで勝ちきったものの、その内容は公平な視点で見ても圧勝の一言に尽きる。 正直なところこれが東アジアの…

2026年アメリカ・カナダ・メキシコ共催W杯←今から8年後

いつの間にかロシアW杯くらいの頃に決まっていた2026年のワールドカップの開催地はアメリカ・カナダ・メキシコの共同開催となっている。 漢字にすると「米加墨共催」になるので、墨に米を加えると例えるとなかなか覚えやすい。 正直なところ2022年のカタール…

好評につき本田圭佑物語が東京五輪編まで延長決定

もしかしたらワールドカップ後引退するのではないかとさえもささやかれていた本田圭佑の進退は、本人の言葉で決着がついた。 「東京五輪を目指す」 現役最後の総仕上げが始まった瞬間だった。 例えるならばゲームをクリアしたと思ったら、おまけでサイドスト…

本田圭佑「プログラミングは伸びしろですねぇ!」

本田圭佑ってやっぱやる事予想つかねぇなぁと毎度驚かされる。 ワールドカップから帰って来て以降、1日9時間プログラミングの勉強をしているらしく、とにかくこの人は様々な分野への関心が高い。 ここ最近の日本人のプログラミング熱を感じ取ったのだろう…