elken’s blog

ジャニーズとサッカーを中心にあらゆることを評論するブログ

ひろゆき「安い回転寿司に行く人バカですw」

ひろゆき「今の御時世、これだけ問題が起きてる安い回転寿司に行く人全員バカですwおいらだったら、ちょっとグレードあがる中高年が多めの回転寿司か、回転しないけどそこまで高級ではない鮨屋に行くか、あるいは自分で柵を買ってきても刺身で食べます。僕あんま米食わない酒中心なんで寿司は逆にいらないんっすよw」

 

まず回転寿司チェーン店でZ世代の襲撃が相次いでいるという事態だけど、スシローや、はま寿司的には徹底的にああいう客を訴えないと今後もこういうイタズラは続くし、客も安易に行かないことでこういう処分をキツくしろとプレッシャーをかけられる。

こういうことをしてはいけないと社会常識にするレベルまでしなきゃこれからも続くだろう。

それまで自分は安い回転寿司には行かない。

 

そもそも数年前もバイトテロで色々あったし、自分はあんまりそこらの学生集団が寄り付かなそうなちょっとグレードの高い回転寿司か、ローカルでこじんまりとしたところに行く。普通の安い回転寿司であれば持ち帰るに限る。

そもそもガヤガヤしたところで成人の一人客がゆっくり酒は飲めない。寿司というのはお酒あってこそ輝くものだ。

寿司で食べた皿を競うとかそういうのは大学生まで。ゆっくりお酒を飲みながら嗜むものだ。

 

あと回転しない鮨屋と言ってもピンキリで結構安いところがあるし、そういうとこは腕のいい大将や隣の客と話せたりと特別な楽しみもある。お酒の揃えなどもいい。そういうとこでしっぽり、しんみり食べる鮨は旨い。

回転寿司でもほぼ注文制で客の見える真ん中で店員が作っているような外れがないし客層も良い。

 

ただそれでも割高というときはこうして自分で刺身の柵をカットして、ちょっと惣菜でも付け合わせるかでもいい。

今日の晩酌はマグロ赤身とあん肝だ(このアンキモガバリ旨い)

お酒はレモンサワーで節約すれば魚は更にいいものが買える。

あるいはパック刺身を高級っぽそうな更に盛り付けるだけで生き返る。鯛や鮪、サーモンだけのセットなどもよく売っている。

 

また回転寿司はワサビのクオリティが低い。わさびがしょぼいという時点で回転寿司チェーン店はグレードが下がる。

自宅だからできる醤油とわさびにこだわればパック寿司も旨くなるし、頭のいい人は出前を使う。

ヴィッセル神戸イニエスタもたびたび「銀のさら」を頼んでいる。魚介類には白ワイン合うし、お酒をいいものにするだけでパック寿司も一気にクオリティがあがる。チェーン回転寿司は白ワインと日本酒や焼酎が揃っていない。

 

ひろゆき「交通費まで出して人が多い混んでいて衛生状態が悪い場所に行って並んまでバイトテロや客テロに合うんだったら、ちゃんとしたとこに出前頼んだほうがいいっすよwそういうとこはリピートしてもらわなきゃ行けないので丁寧に顧客を大切にしてくれるんでw例えば中国の取引先とか昔はバックレてたんですけど、ちゃんとすれば次回も注文があるとわかってから日本企業相手に真面目に作るようになったんすよ」

 

これから「民度は金で買う時代」になっていくのだろう。

日本人は水がタダだと思っていると十年以上前は言われていたけど、これからは民度や治安がタダだという時代は終わりだ。

新幹線だってグリーン車や指定席にすれば快適なように、ちょっとこだわった回転寿司に行くだけで一気に民度悪い客をカットできる。金がなかったら自分でやってて人件費を補う、これが既存のサービスが次々と危うくなっていく令和時代の生存術だ。

 

安いものばかり使う人はもうこれからそういうリスクと付き合って言ってください、としか言いようがない。民度低い連中と接点を持ちたくなければ課金するしかない、これは昔の日本は良かったとか言うより古今東西全てで当てはまる法則だ。

 

あと、いっそのこと安い回転寿司に行くようなファミリー層は自分たちで魚の大きな柵でも買ってきて両親が捌いて、子どもたちには自分達が食べる分のシャリを作らせるとかそういう体験もさせるとかでもいいと思う。子どもが好むサーモンなんか大きい塊で売ってるし頼めばいくらでもある。ソフトドリンクも安上がりだ。

 

包丁さばきが上手い子には柵もやらせてみれば、楽しい体験から料理をやる子に育っていく。子どももそういう体験にワクワクして好きだしウィンウィン。そういうワイワイした楽しみこそコスパのいい家族サービスだと思うわけだ。今の時代、作り方なんてユーチューブでいくらでも名店の料亭級プロの技術を学べる。

 

それで子どもがめっちゃ技術上がったら就職先にもなるし、親の自分は安い小遣い出すだけでいいもの食べられるというセコイ考えもありだ笑

基本給お小遣いプラス、一生懸命クオリティ高く作れればちょっと数百円値上げするなんかだとやる気も出してくれるだろう。そうやって好奇心を刺激しつつ何もせずに貰えるお小遣いよりは対価として割高な給与と兼ねるのもいい。

何より子どもや奥さんが作ってくれたものであればなお美味しいし、と夫婦仲悪い両親で育った自分はそう思う。

ひろゆき「値上げしたハンバーガー食ってる人、馬鹿ですw」

ハンバーガーって「安いわりに美味い」からコスパがいいのであって、高くなったらもうそれ「高いわりに味がそれほど」になっちゃうんで感じ方としてコスパ悪いんっすよw

こういう食の選び方する人、全員馬鹿です。賢い人は皆、刺身の柵を自分で買ってきて捌いてますw

これが真の晩酌の流儀に沿った満足度最高級の刺身セットである。クーポン様々でチューハイ2つつけても七百円ちょっと。もうマグロ中毒になっている自分。太田和彦がマグロは赤身だと力説してる影響を受けやすい自分。

 

いまどき、ハンバーガーやコンビニで豪遊しようと思ったら今の値上がり時代1000円は超えてくる。

しかもハンバーガーはじっくり食べるものではなく腹が膨れたら終わりだ。

刺身でチビチビ晩酌することこそ、内省や思索したりコンテンツをじっくり楽しむのにもってこいである。

 

まあハンバーガーでもコークハイや酎ハイなど合うが、酒飲むのであればわざわざハンバーガーにそもそもしない。そして酒の絡まない食事にお金をかける人、馬鹿ですw

ひろゆき「はい、感想でーすw」

 

ジャンクフードというのは食欲ありきの旨さであって、いわば短距離走。お腹いっぱいになったらどうでもよくなる。

いつもより良い刺身でチビチビ飲む、これが結局コスパがいい。コスパというのは安ければいいという意味ではなくパフォーマンスがいいことまで指す。

 

そしてカイワレがマジでコスパがいい。40円で刺し身にあうものをすぐ用意できて野菜成分も補える。実は栄養の化け物だ。びちょびちょ汚れたパック刺し身の大根のツマには戻れなくなる。

 

刺し身自体もタンパク質があり、ビタミンもある。おかげでフサフサ。悪い油も使っておらず健康にもいい。

 

刺身だとペース早めに食べようと思わずじっくり食べるように脳が作用するのだろう。

バクバク食べるものじゃないからだ。

 

ちなみに自分は土日は必ず刺身にするようにしている。

土曜日は櫻井翔の大病院占拠、日曜日は松本潤のどうする家康

この2つを見ながら刺身晩酌がここ最近のマイトレンド。今日はまさにそのマツジュン家康だ。この2つで2日連続、癖になる翔潤の棒読みを楽しみながら酒を飲む、至高だ。そして日曜はどうする家康を見たあとにケンティーで〆る。

大病院占拠の菊池風磨と初耳学の中島健人の週末2日連続でもあるという裏設定どころ。です

今色んな意味(?)で話題のこの2つを見てない人も馬鹿ですw

自分が今日食うマグロ刺身の量がこちら

この量と鮮度で800円未満😎

通常のスーパーだったら4桁は超えるだろうが、こじんまりとした惣菜兼鮮魚店のようなところに掘り出し物があった。

普段スーパーに寄ったとき必ず刺身コーナーを覗く自分としてはこの価格には驚いた。しかもキハダマグロメバチマグロではなく本マグロでこれだ。

居酒屋なんてこの6切れほどに色々とツマを合わせて同じ780円でもおかしくはないくらいクオリティが高い。しかもこれでクーポンまでくれて次はもっと安く買えるというめちゃくちゃ優良店だった。値上げしかしないご時世になんともありがたい。

 

ちなみに一人酒なのにこうして二皿にしているのは、ずっと常温に晒していると刺身はすぐ弱るから交代交代に冷やすためである。それと皿を交代したとき新しく注文したようでテンションが上がるし皿のデザインが違うと飽きない。

 

刺身はバクバク食べるものではなく、夕食は刺身一品に全集中してちびちびと酒を飲むのが自分のスタイルなので冷蔵庫に冷やしておく皿と、食べる皿とちょくちょく交代にするというのが酒飲みの刺身晩酌技術。

同じく刺身のこだわりに煩い親父が親戚の家に行ったとき、「刺身をパーシャルで冷やしてないここわかっとらんな」と自分に小言を言ったのが自分の指針になっている笑

 

ツマはたった一度切るだけでいいカイワレで野菜と見た目の華やかさを補う。

 

また今日はお酒を特性レモンサワーにした。

あまりにも日本酒やウイスキー、乙類焼酎などが高すぎて自分の酒量ではすぐ無くなってしまう。

酒で節約して肴でいいものを買うというのも酒飲みのテクニックだ。緑茶ハイ、ウーロンハイだと安い甲類焼酎でも美味いが、自分はレモンサワー用のレモン果汁と炭酸水、更に隠し味としてCCレモンを入れている。

晩酌だとどうしてもいい酒が欲しくなってしまうが、千鳥大悟を尊敬しているものとして真冬のレモンサワーも悪くない。居酒屋でも普通にレモンサワーを頼むようなものだと思えば気分も上がる。

 

昔はレモンを買ってきて切って凍らしたモノを使っていたが、普通にそこらで売っているパックのレモンジュースやレモネード、無ければCCレモンで余程旨い。ただソフトドリンクだと甘すぎるからレモン果汁と炭酸水という通常のレモンサワーの作り方に混ぜて甘さを薄めるという配合だ。酒代節約のための参考にしていただきたい笑

我ながら何も知らんやつに出したらめちゃくちゃ絶賛されるほど旨い、飛ぶ。

ひろゆき「ストゼロや富美男、こだわり酒場飲んでる人、全員頭悪いですw」

 

CCレモンの成分表を見たところアセスルファムKは入っていない。上記にあげたその三種に入っているこの人工甘味料が悪酔いの原因なのだ。

ここにお好みでコーラを混ぜるとレモンコークハイっぽくなるのでこういうのもアレンジだ。

ただのコーラだけだと甘すぎるのでレモン果汁と炭酸で薄めると食事に合う甘さに仕上がる。

 

甲類焼酎をなるべく美味しいアレンジで値段を抑えて肴でいいものを食う、これが現代的なコスパ呑み。酒さえ安く抑える術を覚えればこれまで買えなかった肴が買える。

つまみが安くて酒が高い、無論こちらもあり。どちらも中途半端なものが一番満足度は低く、いい飲みだったなとは思えない。

無論、自分自身がどちらも高いものを買えるようになるとか、そもそも酒を飲まないでストイックになるか、他のことで人生が充実しているようになれれば良いのだが自分はそこまで強くない。そんな男の精一杯の独り酒である。

ひろゆき「さけるチーズを食べている人は味障ですw」

「賢い人はみんなナチュラルチーズを食べてます。フランスだと国民食なんでw」

自分は以前、チーズ晩酌記事でも書いたがさけるチーズを喜んで食べている人は総じて味覚障害者だと思っている。

 

そして何でもチーズやればいいと思っている女子も許せない。

というのもチーズダッカルビやチーズトッポギ、チーズボールなど本場韓国でもあっちの男たちはネットで「最近何でもチーズ乗せればいいと思ってる女子ピック(女子好み)の料理が多すぎる」という意見もある程だ。

 

本当におしゃれなチーズの食べ方、こうです。

ちゃんと箱に入っているような「ナチュラルチーズ」と表記されているものを買ってきて、包丁で切って盛り付けるとそれだけで出来上がり。はちみつをつけたり、パンやラスクに載せたりもあるのだが真の酒飲みはこのまま直接だ。だからこそ小切れにするといい。

特にこの度初めて買った「大人のカマンベール&ブルー」というのは、以前食べたフランス産の物の7割ほどの値段でワンコインで足りる。

自分はブルーチーズが好きなのだが、これはカマンベールにブルーチーズを挟んでいるというタイプ。ブルーチーズの強さがマイルドになっているという商品のようだ。

 

この十勝産の箱シリーズはいくつかあってナチュラルチーズをコスパよく楽しめるものとしては良いと思った。海外産ナチュラルチーズは高価なのが難点だからだ。

最近国産チーズも色々努力していて応援したい気持ちもある。チーズを丸い形状から切って盛り付けてるときは刺身の柵を切っているときのようなワクワク感もある。

 

ただ、ブルーチーズ味はちょっと弱めに感じた。ブルーチーズの製造工程を知っていばわかるがおそらくその工程を少なくしてるからこそコストカットできている。

まあブルーチーズ食傷気味だったので、これくらいがパクパク食べれてお酒も進む。

ちなみにこういう余ったチーズは料理に使ったり、惣菜パンのハンバーガーに挟めて温めれば某チェーン店の値上げなど無効化できるくらい美味しく仕上がる。

 

そしてお酒だが、チーズに日本酒が合うというのは有名な話。これはワイン用と書いているし、チーズ売り場でもワインと合うことを謳い文句にしている事が多いが実はチーズとワインとの相性は然程良くなくかえって日本酒が良い程だ。何と言ってもワインは安いものはとことん質が悪いので低価格で美味しいと思うものが珍しい。

 

これは、ひろゆきも言っていたことでワインは「旨い」に出会うまでが価格との勝負。もちろん自分はワンコインレベルのワインも普通に食中酒に飲むが、ちょっと値段上げたときの満足度は日本酒やウイスキーが圧倒的だ。

だから自分は以前こうしてウイスキー飲みでチーズに合わせたこともある。このときはブルーチーズと普通の6Pチーズでウイスキーはスコッチ、兵庫、アメリカ。

 

ちなみに上記のカマンベール&ブルーに合わせた日本酒は京都伏見の清酒らしいが、単純にブルーチーズが青いという理由でこの色の瓶を選んだだけだ笑

ちなみに京都の有名人といえばTWICEのモモまず自分は来て次に宇佐美貴史佐々木蔵之介、そして横山由依が来る。言われてみればこの人もっと有名やんという人はいるだろうけど、まずももりんだ。若者の間でいちばん有名な京都人ももりん説

 

そしてブルーチーズはワールドカップ決勝アルゼンチン代表VSフランス代表の勝利祈願で「フランスを食ってやる」という理由で食べたら本当に勝てたので自分にとって縁起物なわけである。メッシは自分に一生分のチーズ代と酒代をくれてもええんちゃうかな、と。

代わりにメッシ信者の方はお金ください笑

自分のおかげメッシが優勝できてスーパーバロンドール取れるんで(予定)

真冬のグレ刺身はめちゃくちゃ美味い

グレとはスズキの仲間でメジナとも呼ばれる黒い魚なのだが自分はこれまで食べたことがなかった。

 

ただ刺身に凝って調べていくうちに、聞き覚え自体はあったのだがいい魚だと分かりいつか食べたい憧れにしていた。それが今日、スーパーの鮮魚コーナーに置いてあり調理を依頼し三枚おろしと皮引きをしてもらった。

 

魚をおろしてもらう時の盲点が皮を剥いでもらう皮引きである。以前タイを頼んだとき皮付きで、後で家で気づいて自分でやるのはかなり苦労して身がちょっと少なくなった経験があった。自分でも皮引きは習得しつつはあるのだが貴重な魚ではなやはりプロに頼んだほうがいい。安い魚だと自分で練習に使えるが、グレは滅多に見かけないので失敗のリスクを考慮した。

とはいえ他の高級魚と違ってそこまで高くなく、この量で700円強ほど。それほど流通していないだけで、磯釣りの定番だけありコスパはいい。個体自体は希少なわけでは無いがスーパーのパック刺身では売っていないというわけで、丸々一尾で売っているのを捌いてもらうか自分で捌くしかない。無論地域差はある。

ただグレは鱗が物凄く飛び散るらしく、ゴミも少なくなるので調理してもらえるのであればそれが楽だ。

 

味は旬が海藻が主食となる冬だけありとても美味。

一口目はそこまで旨味は無いが、噛んでいくうちにまろやかな脂味が楽しめる印象だ

 

お酒は普段は焼酎なのだが、特別に日本酒にした。デザインがかっこいいのでこの剣菱にしてみた。刺身の写真はどういうお酒を使っているかがわかると自分はいいねと思うわけだ。

 

グレがこれだけ釣りではメジャーなのに、市場ではレアであれば釣り人の知り合いでもいれば市場より安めで買いたいぐらいリピートしたい。値段の割に量と味がいいが、メジャーになりきれていない隠れた名魚。

個体量も多いので知られたところでノドグロみたいに高級魚になることも無いだろう。

 

そもそも釣り人で居酒屋に卸している趣味と実益を兼ねている人も世の中いて、自分は以前それで時価アオリイカを食べてガチで美味かったし、家族が釣ってきた魚を提供している居酒屋は太田和彦の番組でよく見る。

 

そこまでする程でもないぐらいでちょっと小銭になったらいいぐらいの釣り人の友人でもいたらウィンウィンな関係だろう。

何だったら自分が捌いて相手の分まで熟成するのを対価にするなんかでもいい。

刺身は捌いてすぐに食べれば新鮮で旨いというほど単純なものではない。

 

釣りに行くのは面倒だけど、捌いたり熟成させる手間は苦にならず肴を嗜む自分のような者と、アウトドア派で釣りだけはひたすら好きな関係だったら相性がいいだろう。釣れすぎて困るけど市場に出せるほどでもないし二束三文でお裾分けにしてるぐらいだったら、買うわぐらいの関係。海が近い住まいの人はそういう関係を構築しても面白そうだ。

 

本当に仲が良い利害関係のない関係であってこそだろう。それで一緒に晩酌するなども田舎ではありえるだろう。

まあお金さえあれば全国の魚が集まり料亭や名店の寿司屋、居酒屋も利用する市場がある場所に住むのが最高だろうが昔ながらの物々交換というか提供できるものでのやり取りも悪くない人情がある。将来そんな生活でもしたいなとお酒を飲みながらそう思いを馳せた。