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elken’s blog

ジャニーズとサッカーを中心にあらゆることを評論するブログ

底辺が人生逆転狙おうとしたらアフィリエイトぐらいしかない現実

社会の底辺時代の破片が胸へと突き刺さる今日この頃

日本経済は成長が落ち込み失われた10年どころか失われた20年になっている。大航海時代ではなく大貧困時代が今日本にやってきている。誰もかもがお金がないと嘆き人生を後悔し社会を恨む。

口を開けば皆金がない金がない。

若者は金がないため物欲がない、中年層は貯金不足、老人は孤独死まっしぐらの大貧困時代

 

その中でも更に負け組や底辺の人間が存在する。この一度レールを踏み外したら終わりの社会で道を踏み外せばもう浮上の見込みがない底辺人生が続く。

貧困で惨めで孤独なだけの人生がひたすら続く

欲しい物には縁がなく毎日貧しい食事で誰も寄ってこない哀れな生活。

一度負け組に転落すればもうどうしようもない。

結局人生は金が必要。全てにおいて金。そうなったとき何も持たざる者に残された道はもうネットビジネスしかない。アフィリエイトをやり、アフィリエイターになるぐらいしか浮上の見込みがない。

そんなことが馬鹿馬鹿しいことはもうはっきりと自分でも自覚している。

ここから現実的な手段がアフィリエイターとして成功するわずかな可能性しかないから底辺なのだ。元手ゼロから始められるのはネット環境があればできるアフィリエイターしかない。何も持たない底辺には再スタートをする事すら難しいのだ。

 

例えば自分の場合大学中退で大学時代はろくに資格習得などをせず上手く行くか上手く行かないかもわからない夢を追いかけていた。その夢が破れ残ったのはただの三流大学中退の無能と借金だけである。ただひたすら安い時給の底辺フリーターとして底辺バイトや短期バイトを転々とする日々

ひたすら誰にも認められない哀れな人生だけが続き、このままいけば本当に将来お先真っ暗であろう。もう一度大学に入り直して今度こそちゃんとした大卒の肩書を取ろうとしても、じゃあ受験勉強の間の生活はどうするのか、受からなかった場合は更に浪人しなければならない、そして参考書代も必要。更に四年制大学へと進学した場合の生活費や学費は莫大なものになる。

まずその再スタートの前提すらハードでその先にもカツカツの人生しかない。大学に進学し直すという選択をした場合この5,6年間貧乏人生という見込みしかない

更に受験は甘い世界ではない。

馬鹿で貧乏な人間が働きながら今更国公立大学に受かるはずもない。高確率で私立大学に行き多額の奨学金という負債を背負うだろう。今から5,6年後に借金を大量に背負った大卒としてスタートしてその先に何が待っている?

仮に給料や仕事に役立つ資格を手に入れようとしても1年単位での時間が必要だろう。ここから這い上がろうとしたら場合ほとんどの場合資金が必要になる。

 

しかもそういう正攻法の将来を追いかけたところで結局底辺だった人間が人並みの平均人生に数年かけてようやくたどり着くだけでしかない。今更まともな道を追いかけてもこの道じゃ確実に平均以下で終わる。

そんな人生のどこが楽しいのだろうか。普通ではない楽しい人生という幻想を追いかけていたから今の自分は底辺に落ちぶれた、だから今度こそまっとうな道を探すべきという意見もわかる。

この底辺に落ちぶれた今、なにを悠長にアフィリエイター(笑)なんかを目指しているんだ本当に懲りてない奴めと思われるかもしれない。まるで反省していない、相変わらずふざけた夢を追いかけている、それだから底辺なんだと。

 

だけど社会不適合者としての生活を送ってきた無能な自分が今更まともにやり直したってもう何の夢も希望もない人生にしかならない。それだったら底辺と割り切って生きて行ったほうがマシである。

結局まともな道に復帰しようというチャレンジもアフィリエイト同様にリスキー

5,6年の時間と膨大な労力や資金を費やして大卒の肩書を手に入れるのも結局は安全ではない賭けに近い行為。それで幸せな人生が待っているという保証がどこにある?並の私立大学を今更出てたところで卒業するころには高齢化している。120%上手く行って国公立だけど、同年代の人やかつての同級生には取り返しの使い内差をつけられて数年遅れで後を追わなきゃいけない。

もうこの圧倒的な差を埋めるには大逆転を狙う賭けに出る必要がある。

自分は人生逆転を狙いたいし勝ちたいし勝ち組になりたい。そういうエゴや欲望を持っている。それくらいのエネルギーが無きゃこのド底辺の負け組からは這い上がれない。

家族にも笑われ見下されている自分が全てを見返すには圧倒的に成功しなきゃ駄目。

更に言えば自分は社会不適合者でもう普通の仕事が向いていない。甘えかもしれないがゆとりでなおかつ帰宅部の人間にとって今の社会は辛すぎる。

 

ゆとり以前の世代や部活動経験者と同じステージでは生きていけない。根本的にいろいろあわないし、ゆとりで帰宅部でこれまで成功体験が少なく自身がない貧乏家庭出身で卑屈な人間に普通の生き方なんてできやしない。なるべくして負け組になったような人間が普通のステージで勝負しても勝つ見込みはない。

 

人並みに生きることが自分の人生の目的ではない。平均的人間になるために生きているわけじゃない。大失敗してド底辺になるか、大成功して勝ち組になるか。その二択にしか興味がない。100か1かの極端な人生を自分は好む。

今はまさに1の人生だろう。しかしここから頑張って30,40の人生になったところでそこに何の楽しみがある。それでも十分負け組だ。

スーパー負け組人間が普通の負け組人間になったところで負け組であることには変わりない。だったらもう一度勝負して今度こそ100を生き方を狙う。そういう覚悟がなければアフィリエイトでは生きていけないだろう。

 

アフィリエイトが甘くないのは100も承知。だけど底辺に残された道は他にない。

それに他の現実の夢も同じくらい難しい。アフィリエイトで成功するのも現実のまっとうな道で成功するのも結局難易度は同じ。それならでかい夢が狙えるアフィリエイトが良いに決まってる。

アフィリエイトは一度収益を確保できるサイトができれば寝ていても自動的に売れるし、自宅に居ながら人とかかわらずにビジネスができる。社会不適合者の底辺にはもってこいだ。更に儲かるサイトになればほんの一部ではあるが月収100万近い領域やそれ以上を目指せる。

 

月収20万すら夢のまた夢の自分にとって、月収20万ですら十分な出来だ。さすがに100万を目指さなくとも仕事をせず家で暮らして悠々自適に月20万が確保できればそれはそれで十分。面倒な職場の人間関係から解放され自由に時間を使えれば同じ月20万でも働きづめの人間よりは勝ち組だ。

そしてその自由な生活の中で更にブログを増やして40万、60万と増やしていけば世間的に勝ち組と言われる職業にも並ぶ。

 

何の資格も学歴も、有益な経験もない自分がそんな夢の収入を目指そうと思ったらもうアフィリエイトしかない。普通の人間でなく普通以下の底辺の人間が自分だ。普通の人間ならばそこからの努力にはいくらでも選択肢がある。だけどガチの底辺人間にはその選択や余裕すらない。元手ゼロでネットでできる事しか道がない。

その元手ゼロで華やかな夢を目指せるのはアフィブログだけである。道具が必要なくボール一つで貧困層から這い上がれるサッカーと同じように、ネット環境一つで這い上がれる可能性があるアフィリエイトは底辺や貧困層にとって夢を追いかける唯一の手段だ。

性別も年齢も学歴も出自も、階級も関係ない。

そんなラストチャンスの平等がアフィリエイトには広がっている。

アフィリエイター初心者におすすめのA8

 

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