elken’s blog

ジャニーズとサッカーを中心にあらゆることを評論するブログ

性的な魅力がある女性=生物学的な強メスである

逆に性的な魅力に乏しい女性は社会的にはいくら強者女性であっても生物学的には弱者女性、弱メスとなる傾向がある。

そして男性の生物学的な強弱は大体社会的な強さと一致すると言える。

 

具体例を言えばまさに吉田沙保里ゆりやんレトリィバァで、彼女らはアスリートやコメディアンとしては優勝経験のある間違いなく優秀な強者だが生物学的には弱者女性となる。

女性の場合、なるべく優秀な男性の遺伝子を勝ち取った方が勝ちというゲーム性なので、いくら本人が優秀でもメスとしての性的魅力がなくていいオスの遺伝子をゲットできず途絶えてしまえば生物学的には負けなんすよ。

 

ひろゆきがいいそうなこと「性的な魅力がある女性はその分、多くの男性が競い合うので最終的に一番優秀なオスが勝ち残りやすく結婚や恋愛などでいい待遇を受けやすくなるので強者女性です。逆に性的な魅力に乏しい女性は妥協したオスしかやってこないのでどうしても弱い立場になりがちなんすよ笑(カメラ目線でドヤ顔)だから僕は女性の生存戦略としてよく美容や整形、ダイエットにこだわって性的魅力を磨くことは間違っていないと思うんだよなぁ」

 

「究極、自立して社会的地位も高いけどモテない婚期逃したおばさんなんかより、可愛いだけでハイスペ男性と結婚して専業主婦と言う名の名誉ニートやってるみたいな若くてきれいな女性の方が生活水準高いなんてことざらにあるんで笑」

 

そもそも女性の場合、美しいという遺伝子を引き継いで継承するというだけで生物学的な役目は果たしているし、美しければどこかのタイミングで未来において強者の遺伝子を得られる確率は高まるので美人以外に取り柄がないなんて女性はそれこそが一番の取り柄と言ってもいい。

 

そもそも女性自体が内心、有能なブスより無能な美人に憧れてどちらかしか選べないのであれば十中八九後者を選ぶ生き物である。

男性の場合ブサメンのお笑い芸人やスポーツ選手も超一流であれば憧れるし、藤井聡太のように冴えない陰キャっぽい見た目でも実力があればオーラもあってなりたいと憧れる。

反面、女性は究極のところ可愛いけど無能で箸以外は自分で持たないようなお嬢様やお姫様になれるんだったらそれでいいと考える。

男が能力で活躍することに同性としての憧れを抱くのであれば、女は美貌で大切にされることに憧憬の重きを置くわけである。

 

そして実際その判断は間違っていない。無能な美人と有能なブスであれば女性の場合、子孫を残しやすいのは圧倒的に前者だしなんだったら楽でいい生活もしやすい。これは結局世の中男性社会で、男性が能力のある女性を求めていないという背景もあるだろう。

能力はあるが愛されない女性は身長高い女性と同じで、男性には愛されづらいし、かと言って自分より格下の男性に下方婚するということは考えられない。そして社会ではガラスの天井に阻まれるので、程々の能力で美人なくらいが幸福度は高い。東大女子よりMARCHぐらいが一番モテるわけだ。

 

そもそも人間という生き物がそうプログラムされているのである。生物学的には女性の役割は子供を生み育てること、優秀な強者の遺伝子を手に入れ宿し継承することなのだ。これは自分の優生学的な思想というわけではなく、生物の仕組みがほとんどの動物はそうなっているというだけだ。

そういう意味で女性は美しく健康的で若いという時点で上位に入る強者だし、社会的能力の高さは必ずしも生物学的な強さ=性的な魅力とは繋がらない。

 

男の場合イケメンというだけで無能なのにモテて専業主夫にまでなっているケースはレアで、生物としての人間がそういったオスを求めておらず自然とどの社会も男には子育て以外の社会的役割を求めるようになっている。

まあ南国で男は怠けて働かず女が働いてるなんて事はあるが、それはまずそういった女性を配偶者にしえる時点で強者だ。

 

ちなみに日本は男性の収入に対する女性の依存率が世界でも上位なので、離婚したいが経済的に自立できないので離婚できない女性がとても多い国になっている。社会的強さが無いが生物学的な強さで結婚できた女性がそれだけ多いということを意味する。

 

究極のところ美人でそれ以外は取り柄がないみたいな女性でも男受けファッションをして、男性を楽しませられる会話ができて下ネタ耐性あって、性行為好きでいろんな要求に答えられる女性は、高学歴だがモテないし性に対して警戒心や拒否反応を拗らせている女性より幸福度も収入も高い勝ち組な強メスになれるわけだ。

オアシスの光浦靖子がまさに後者で50過ぎてなぜ私は結婚と出産ができなかったのかと拗らせたコラムを書いている。

生物学的な魅力に乏しい女性は一生この呪いから逃れられない宿命が遺伝子にプログラムされている。

 

だから性的に見られるというのは女性の才能なのである。

綺麗な猫が可愛くて撫でたいから人間にうまく取り入って大事にされて、野良猫や他の生き物より恵まれた環境で楽に長生きしているが女性の美しさや若さはそれと同じなのだ。

可愛い猫と可愛い女性はそうやって生き残ってきたわけだ。

ブスや年増のおばさんだって猫を可愛がってペットにしている人はいるだろうが、それと同じように男は美人や若い子をチヤホヤ大事にするようにこれまたプログラミングされている、そういう本能なのだ。

 

無論可愛い女性や猫も性被害や虐待に合うこともあるのでメリットばかりでは無い。ただ圧倒的に優遇されやすい有利な形質であることは間違いない以上、性的に見られる女性はもうそれは強者であり羞恥心や自己嫌悪感を抱くべきことではないのだ。

性的に見られる事を気持ち悪いと思う場合もあるだろうが、女性が性的に見られなければ生物学的な弱者である。

 

男性、オスは性的な魅力でメスの遺伝子が健康的で能力が高いかを判別している。

例えば女子陸上の動画だけなぜか男子より人気だが彼女らは性的魅力と身体能力が高いとオスの遺伝子が判断しているからそれだけ人気なわけだ。

健康的で美しく身体能力が高いメスは間違いなく優秀だ、異論は無いだろう。

 

以前数人の女性インフルエンサーの特集をやっていたが、その中のひとりが「金持ち男は健康的な女性を好むのでジムに行くと勝ち組男と出会いがある」と語っていた。

これは弱者男性が弱っていたり弱そうだったりするメスを求めるが、自身のある優秀な強者男性は健康的で強いメスの遺伝子を求めるという競争原理である。

だから派手な格好をすると弱オス寄ってこなくていい、みたいにいう女性もいるわけだ笑

 

そういう意味で、性的な魅力を磨くことは女性の人生の質に直結するしそれこそが女性の本分であり一番の役目である。

ひろゆきっぽく言うのであれば「性的な魅力が高い女性は勝ち組になりやすいです」というわけである。

男性も無論、オスとして性的魅力がある男性は低所得や低学歴でも、オスとしての魅力が無い弱そうな高学歴校所得のブサメンやチー牛なんかよりいい女を抱けるなんてことはあるが、女性の場合、性的な魅力が人生を左右する要素で占める割合が男のそれより遥かに大きい。

男の場合、何かで有能であればそれが性的魅力に繋がることもあるが、女の場合性的な魅力が無ければ他でどんな活躍をしても無駄という残酷な現実があるのは最初に例に上げたお二方が証明している。例えば竈門炭治郎の声優で有名な花江夏樹は見た目は圧倒的に冴えない弱そうな陰キャだが炭治郎声という今男性声優でもっとも人気がある強者である、これが社会的能力が性的魅力に繋がるという男性の一例だ。花江好きの女性ファンはいくらでもいるだろう。

 

女性ということ自体が性的な魅力なわけであるがそれは最低限の穴モテ需要に過ぎない。

例えば吉田沙保里の遺伝子が継承されないことはもったいないとよく言われるが、「美人であればどこかで将来優秀な遺伝子を得られる」と前述したように前者の遺伝子が途絶えたところで後者の遺伝子がどこかで継承することになる。美人の孫がその代で強者男性と結ばれることだってあり得るので、とりあえず美しいというのはいつか可能性がある。アスリートと結婚したアイドルなどまさに自分の代で優秀な遺伝子を得た好例である。

坂本勇人にけつなあな確定された女はそれをしようとして失敗したが女性の場合上昇婚は男性のそれよりは簡単だ。

 

ゆえに能力が高い女性より美しい女性の遺伝子がトータルで見れば有利ということになる。はっきり言ってしまえば女性の場合、自分が美しければ遺伝的に高い能力も収入も男任せでいいわけだ。だって一番の役目を美しく健康という時点で果たしているわけだから。そのために女性は日々男には無い生理と戦ってくれているわけだ。ブスやおばさんだとその努力も意味をなさないというだけで。

美人や若い子が優遇されるのは生物学的な必然なわけだ。

 

Sexy Zoneの曲に『男 never give up』という曲があって「若さは武器だから」という歌詞があるが曲名と違ってそれは女こそ武器である。

例えばそこらのなんの取り柄もない普通の男子大学生や男子高校生が若いというだけでおっさんの嵐メンバーよりモテるなんて事は無いが、アラフォーの美人女優よりそこらの女子大生を選ぶ男なんていくらでもいる。

 

もし自分が性別逆転してアラサーの女性だったら生物学的には性的魅力のあるそこらのイケメン大学生より、若さでは負けてるけど能力や社会的地位は抜群の相葉雅紀おじさんと結婚したいと思うだろうが、今の自分の男性の立場だったら深田恭子よりちょいブサなそこらの10代JDを余裕で選ぶし別に美人でさえなくていい。

 

このように男の若さは能力あって評価されるが女の若さは能力にさえ勝るまさに武器である。それもこれも若い女性は遺伝子的に健康だからであり=性的な魅力だからだ。若さ=美しさ=健康さ=性的魅力だ。全部、自分の遺伝子を有利に継承しようとする生物の本能に成り立っている。だから美人や若い女性が優遇されることにブスや年増の女性は文句を行ってはいけないし、弱者男性は嫉妬してはいけないのだ。そういうプログラムなんだ。

 

「有能なブスやおばさんの遺伝子は損失しても若い美人がどこかで有能な遺伝子を取り戻すし、有能な男性の遺伝子はだいたい継承されるから問題ない」

これを著名人が言ったら物凄くバッシングされる失言だけど、事実女子アスリートなんかを見てもこれは証明されている。

吉田沙保里の遺伝子が継承されずとも、ハゲの岡崎慎司やブサメンの鎌田大地には美人の嫁がいるわけだ、それで優秀なアスリートの遺伝子は継承されるし学問でも同じこと。将棋のハゲでブサの渡辺明にさえ嫁はいるわけだ。

 

女の遺伝子は優秀でも醜ければ途絶えて継承されないが、男は醜くても優秀であれば遺伝子を残せるという事実がある以上「性的魅力が高い女性は強者女性で、そうでない女性は弱メスである」という理論は間違っていない。

無論男女どちらも無能ブスである場合は女性が穴需要がある以上、淘汰されず子孫を残しやすい。

 

実際、東大生の父親は高学歴で優秀なことが多く、祖父もまた同様なのでその時代ごとに美人を嫁に出来て世代が渡るごとに洗練され今は性格も顔も頭もコミュ力もいい到底敵わないようなスーパーコーディネーターのような遺伝子強者の東大生も多くなって、昔ほど典型的なガリ勉東大生は少なくなっているという話がある。それこそ松丸亮吾だろう笑

兄が炎上系メンタリストということ以外はパーフェクトな遺伝子をもらっている。

 

男で優秀な遺伝子が継承されないケースには3つある。

1.中田英寿のように女性に興味がない。

 

2.ジャニーズ事務所のように状況が結婚させてくれない。

 

3.中居正広坂本勇人のように独身の気軽さを満喫したいため結婚意欲がない(これは女性の場合でも天海祐希のように当てはまるし、女性の場合年齢のタイムリミットという問題も男性以上に付随する)

 

そう考えると美人の遺伝子というのは遺伝の継承における潤滑油や輸送船のような役割かもしれない。

女性の場合、20代後半から結婚ラッシュが始まるが美人であれば高確率で子孫を、それも優秀な遺伝子を残しやすいので前述のように有能だが不細工な女性の遺伝子が途絶えても人類全体の遺伝子保存では問題ない。

 

それどころか有能ブスは結婚や子育てを美人に任せてせずに社会の役に立ってもらったほうが寿退社されるよりありがたいとも言える。

世の中には美人は結婚して辞めるのでブスを採用する会社もあるようだ。

逆に美人を採用すると日本人は社内恋愛婚が多いので男性社員が辞めなくなる効果もあるという特集を見たこともある。

社会は残酷なものだ、優秀なブスは子持ち家庭の為に働いて納税して、美人は悠々自適に控除され専業主婦をやっていたりする。事実上独身税が取られているわけだ。

アスリートの嫁は決して楽ではないが美人で若い頃に出会いがあって運良く結婚できたなんて話、それこそメッシのアントネッラ婦人なんかがそうだ。

 

日本のアスリートだと平愛梨がや里田まいが料理もして出来た嫁だと言われているが、アントネッラはセレブな生活して全部そういうのは家政婦頼みで料理の写真なんかを上げているなんてことはない。海外アスリートの妻はそんなことをしない。彼女らは子供生むことが最大の貢献である。

メッシには三人子供がいるが将来バルセロナのユースに入るだろうし、ファンからすればメッシの子供を生んでくれてありがとうと感謝しかない。

そしてそういった子持ち様の為に有能独身女性は働くのだ(男性は結婚しようがしまいがそもそも働く)

 
 
 
 
 
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そして我々スポーツファンが選手の子供を育ててくれてありがとうという感謝は小さな規模では世界中で起きている。

昔、「子どもの頃から真面目で親に迷惑をかけずに自立して働いてる独身の姉と、若い頃はずっと反抗期や遊びで親に迷惑をかけてきた不真面目な妹が結婚して孫の顔を見せてその姉より今では妹が両親に感謝されて、姉は妹みたいに結婚もしないで親孝行になってないと扱われてモヤモヤする」という漫画を読んだことがある。

これはまさに美人の嫁と、結婚できない有能ブスで感謝されるのは、悲しいかな前者になってしまうわけだ。これが独身でキラキラ充実してる現代の新しい女性像であればよいが、弱者女性であれば弱者男性と同類どころか同性の同じような仲間が少ない分男性より孤独感があるだろうし自尊心は下がらざるを得ない。

 

女性が結婚したいのにできない理由はシンプルに性的な魅力に乏しい弱メスという以外にありえないからだ。

性的に魅力が高ければ女性は絶対結婚できる。

意欲があるにも関わらず結婚できない女性は、女性としての性的魅力が乏しいからにすぎない。高望みして結婚できないというのは、もっと美人でスタイルがよくて愛嬌あって若いなど性的魅力が高ければその願いは叶うわけである。男が結婚できないのは能力が低い、性的魅力が低い、コミュ力が無いなど複合的だが女は理由が一つしかない。コミュ力も社会的能力も無くても女性はつがいになれる。よって性的魅力が低い時点で女性は生物学的な弱者女性だと確定する。天海祐希は他人と同棲が絶対できないから結婚する気無いだけで、性的魅力はとても高い部類だ。決して彼女に共感して自己投影している弱者女性ではない。

 

男の場合、性的魅力が高ければそれだけで結婚できるわけではなく社会的能力が低ければ難しい。無論、専業主夫が存在する以上例外はあるが。

逆に女性は社会的能力が皆無だが性的魅力だけで結婚して専業にまでなっている人はいくらでもいる。そもそも男の場合、社会的能力がが性的魅力にもつながるからだ。女性の場合ここは一致しない。元々性的魅力がある女性が社会的能力で更に魅力的になるというだけだ。

極端な話、社会的能力だけで結婚している男性はそれこそ将棋の渡辺明のように存在するが女性の場合不可能である。究極のところ男性の生殖機を勃たせられないし要求に応えられない女性は結婚できない。逆に生殖機を勃たせられる女性はどんな釣り合わないスペックでもそれだけで結婚できる場合がある。男は勃ってしまった生殖機に逆らえないのである。つまり陰経をどれだけ強く、多く勃たさせられるかという能力こそ女性の強さである。

生物学的な強者女性=男性を勃起させられる女性。オスはそうやってメスに翻弄されるプログラムが施されている。

 

逆にそれができなければ社会的には強者でも生物的には弱者女性で、社会的強さは女性の性的魅力にさほど影響を与えない。

女子アスリート最高峰レジェンドの吉田沙保里が、例えばサッカー日本代表南野拓実と付き合ってるとか、お笑いで男性芸人を抑えて優勝したゆりやんレトリィバァがお笑い好きのSixTONESジェシーと付き合ってるみたいな組み合わせは男女逆だったらわりとある。

 

それこそ今話題の源田壮亮の奥さんは元乃木坂46衛藤美彩のようだが、そこまで旦那はイケメンには見えないし、イケメンでもないしチビな霜降り明星せいやと付き合いたい若手アイドルなんていくらでもいるだろう。

板野友美の旦那も野球選手だが、頑張ってスポーツで出世して憧れのアイドルと結婚なんてのは男だとよくあるし吉田沙保里級のレジェンドが男子アスリートで増田貴久が元女性アイドルだったら憧れのまっすーと結婚できていただろう。

 

つまり「女性は男性より性的な魅力が生物学的な強さを決する要因と成りやすい」という真理がある以上、性的に見られる女性は強者女性であり性的魅力を磨くことは強メスに近づくことを意味する。

そして配偶者やパートナーを得やすいのは男性より女性だが、社会的能力で相手の質を上げやすいのは男性だと言える。

 

女性は性的魅力が低ければ能力や実績に対してパートナーの質が見合っていないということがよくあるが、男性は能力や実績に相応以上の配偶者を得ている場合が往々にしてある。もっと簡単に言えば性的魅力が低いブスな女性アスリートや女芸人は独身なことが多いが、逆だと美人嫁がいたりモテたりすることは当たり前だ。女性の場合、生まれ持った性的な魅力の無さの前では社会的能力が焼け石に水な面はあるというわけだ。

これは男性は異性を可愛いかどうかという絶対評価で判断し、女性は異性をその場や時代の状況という相対評価で判断することに起因するのではないかと考える。

 

ただ前述のように能力の高い女性の遺伝子が途絶えても、美人が能力の高い男性の遺伝子を継承するわけで人類という生物全体として、その有能な女性の能力に対して相応の配偶者が得られないという苦悩は問題にはならない。それは人類という生き物の女性は能力より性的魅力の高さを求められているという証左にほかならない。

いくら能力があっても結局のところオスである男性が交尾をしたいと思わなければ新たな生命は誕生しないので、オスを誘惑する性的な魅力というのはこれは種の保存に取って必要なことでありどの生物もやっていることだ。長期的な人類の存続という意味では、優秀な女性より性的に魅力的な女性が種の保存に重要な役割を果たしているとも言える。意志があればほぼ美人は結婚して子孫を残すチャンスを得られるが、有能なブスはそうとは限らないからだ。

 

そして女性の性的な魅力が世の中から消えれば男性は性衝動を持たなくなり絶滅する。女性の性的な魅力は人類という存在を支えている守護神のようなものである。美人の遺伝子は必ず存在してもらわなければ種の存続は危うくなるため、種の繁栄やという意味で重要な意味を持っているわけだ。

 

まとめ:人類は女性の性的な魅力と男性の性衝動によって繁栄してきた。